「異素材マテリアル」でつくるコーナーの空間

大きさ・形・質感の違うマテリアルで造った花壇スペースは個性的でありながら魅力的な空間となりました。

アプローチには敷石の中でも人気が高い乱形石。自然石ならではの形の違いや色調は飽きのこない仕上がりです。

土地の形状をいかしたコーナーデザインは、緑豊かな昼の表情とマッチするだけでなく夜のライトアップに映えるデザインに。また、アプローチと駐車スペースをしっかりと確保しデザインと機能性を両立したつくりとなっております。